夏でも冬でも年中脱毛

夏でも冬でも年中脱毛

私は割と毛が濃いので、ほぼ毎日ムダ毛処理を行っています。以前は除毛クリームを使用してましたが、薬剤なので毎日は使用できず使用をやめて剃刀に変更しました。しかし毎日処理を行うとどうしても肌荒れが気になります。一応お風呂上りに保湿タイプのクリームを塗っていますが、冬等の乾燥しているときはたまに肌が荒れてしまう時があります。

 

また、ソイエも購入しましたが、抜くときに痛いので毎日の使用はできませんでした。また、剃りたてであっても毛が太いのかどうしてもぶつぶつが残ってしまい、翌日になると伸びて気になってしまいます。また、夏になると肌の露出が多くなるので日焼けと同じぐらい気になるところです。今はお金に余裕が無いので剃刀と毛の成長をを抑制するローションなどを併用して何とかするつもりですが、将来は脱毛したいと思ってます。

 

具体的にはサロンに通おうと思ってます。少し調べたところ、何回通っても定額のプランもあるようなのでそちらに通ってみたいです。部位はまずは剃刀でも処理しずらく、傷も残りやすいワキから脱毛し、その後脚、腕等を処理したいです。また、ケノン等の自宅用の脱毛機も考えてますが、サロンに比べて効果が弱いようなのでコストパフォーマンスの良い方で検討していきたいです。

私はどの部分も永久脱毛してません。

 

したいとは思っているのですが、お金も時間もかかるし、エステや美容クリニックのようなオシャレな場所が苦手で、脱毛に通う勇気がないのです。でもムダ毛の処理は夏だけでなく、冬もかなり気を使ってます。

 

理由は三年間も彼氏と半同棲状態だから!
彼氏が常にそばにいると気が抜けないので、毎日カミソリで頑張ってます。

 

でもカミソリは大変、時間もかかるし剃り残しもたくさんし、たまに肌を切ってしまう事もあります。そんな私も最近結婚が決まり、まだ具体的なことは何も決めてないけど、結婚式の話もするようになりました。ドレスのことなど考えていると、やっぱりキレイに着こなしたい!
ムダ毛の処理はカミソリだけでは甘いのではないか!と思うようになり、とうとうレーザー脱毛に挑戦する決意をしました。

 

脇の脱毛しかしないのですが、苦手なオシャレ美容クリニックにドキドキしながら行ってみました。

 

まだ施術は受けていませんが、痛みがあるかもしれないというので、ちょっと緊張しています。でも対応してくれたお姉さんは優しかったし、料金も思ったほど高くなくて安心しました。これからの夏と結婚式に向けて、ツルツル計画は始まったばかりです。

また、あの夏がくる。

綺麗な桜の季節を満喫し、ゴールデンウィークも満喫し、気付いたらギラギラ光る太陽の下で、女性は薄着になる夏が来る!
また、露出する女性を見て男性はわくわく!女性はいろいろ大変の(私だけ?)この季節がやってきた!
毎年、女友達と話すことはダイエットをして綺麗になって、くびれた体で彼と夏を満喫したい!でも焼けたくないから紫外線対策の美白もね!と話すのがいつもの会話である。
しかし、ダイエットや紫外線対策と同じくらい私には重要なのは「脱毛」である。

 

人よりも体毛が濃い私は冬を越え、春をぬくぬく過ごし、毎年夏になると脱毛について困る。対策無しでほったらかした自分をいつも恨み、焦る。笑

 

いつも剃刀で脇・腕・足などを処理するのだが、夏は露出が多すぎて処理が嫌になる。
女友達は全身脱毛に30万ものお金をかけて綺麗にしている話を聞いて、
女性は美しくなるのにお金は惜しまないということを目の当たりにしたのを覚えている。
30万は脱毛に払えない私。他の女友達はCMをよく流している脱毛サロンが千円以内でVゾーンや脇の処理のキャンペーンをしてるから一緒に行こう!と誘われたが、
逆に安すぎるのも自分の体のことなので怖くて一緒に行くのを当たり障りなく断った。笑

 

なので、某大手家電メーカーに足を運びビューティーコーナーでシュミレーション。笑

 

やはり値段が高い脱毛器は機能がたくさん付いていてお高いな…。でも、安い脱毛器を買って効果が見込めないのは本末転倒!
情報収集をしなければ!とブログを読んで研究!
美容情報を毎回発信してくれる好きな女性ブロガーが脱毛クリームを紹介していたので、また情報収集!笑
そして、何が良いのか、今の大量の情報が溢れる情報社会では答えが見つからなかった。

 

結局、自分に合った脱毛を信じて試行錯誤しながら見つけるしかないのかな…。

 

でも、最後に言えることは、女性の「美」に関する努力はこれからも続き、飽くなき探究心によってよりよい美容法が生み出され、
もっと女性が綺麗になっていく世の中になるのではないか。

それに乗り遅れないように、私も女を磨こう!
今年は去年よりも綺麗になろう!
また、あの夏がくる。
今から楽しみである。