処理漏れの毛を自宅で脱毛

処理漏れの毛を自宅で脱毛

私は昔から毛は薄いんですが、量が多く中学、高校と自己処理で苦労しました。

 

なので、大学に入ったら絶対に永久脱毛してやるって大学に入った時に、バイトを頑張ってなんとか学生期間中に永久脱毛を完了させることができました。

 

(これでムダ毛の処理からおさらばできるぞー)って喜んでたんですけど、しつこい毛なのか、照射漏れなのか、わきにもすねにも腕にもある期間が来ると、ちょろちょろ生えてきたんです。

 

ただ、サロンの契約はもう終わっちゃってるし、このちょろ毛のためだけに、またお金払ってサロンへ通うのももったいないなって思い、自宅で永久脱毛を思い立ちました。

 

なかなか期間限定の毛に合った時に照射するのが難しいですが、わきの毛とVゾーンの毛は水着の為に今から徐々に自宅用永久脱毛器買って処理してます。

 

やっぱり夏って露出度高くなりますけど、まだトップシーズンじゃない4,5月は徐々に減らしたい(一番気になる)わき毛とVゾーン以外は処理しません。目指すは完全な永久脱毛です。けど、処理できる時間は会社でフルタイムで勤めてますし、子供も小さいので限られているんです。

 

やらなきゃいけないことも脱毛以外ありますし。ただ、脱毛も外せないですしね。夏までには目立つ毛は全部処理の予定です。

よい点を強調します。

脱毛をしようと思ってインターネットで調べるとどんな情報が出てきますか?
見る情報のほぼすべてが、脱毛がいかに良いものかを語っています。

 

ほとんどの方が気づいていることですが、どんなことでもよい部分もあれば負の部分もあるものです。
「脱毛に関する真実を知る」と言うことは、実際のところ「脱毛の負の部分を良く知ること」であると言えるかもしれません。

 

例を挙げて説明してみましょう。

 

たいてい脱毛エステもクリニックも○○脱毛のよい点を強調します。
「今ならわずか○万円で全身永久脱毛が受けられる。」

 

これだけ見るとその額だけで体全体の無駄毛すべての脱毛が終了するようなイメージがあります。
高いけどボーナス叩いて受けちゃおうかなぁと思いますが、このうたい文句にはたくさんの負の部分が隠されているのです。

 

少し負の部分に触れてみましょう。

 

  • ・「全身」と書いていますが、VIOのIO部分や顔の脱毛などは通常含まれておらず別料金です。

 

  • ・「永久脱毛」と書いていますが、一回だけでは確実にまた生えてきます。

同じ箇所の脱毛を何度も受けて初めて、産毛程度しか生えてこない肌になります。

 

さらに最大の負の部分は多くの脱毛エステサロンもクリニック隠そうとしている「脱毛事故」です。

 

脱毛時に軽いやけどが生じた、下剃り時に切り傷が生じたとか、料金説明が十分でなくクリーニングオフが多発しているなどです。

 

しかし商売をしている以上絶対どの業界にも「負の部分」というのは存在しており、私たち利用者も道理にかなった見方をする必要があるでしょう。
「負の情報」をしっかり受け止め、業界が最大の努力をしていても生じうるものだと理解するのです。

 

では今から「負の部分」に注目して脱毛の全体を知ることにしましょう。

 

5つの点に注目していきます。

 

1)脇脱毛で失敗したときの苦情はどこにすればよいのか?

お金を払えば100パーセント思い通りの状態になるわけではありません。
どこに苦情を伝えるかを知っておかないと泣き寝入りとなります。

 

2)クレームをつけるときに確認をしておくべき事柄。

脱毛界には予想と違う部分がたくさんあるので、時にはクレームをつけることになりますが、その前に確認すべきことがあります。
そのクレームに効力がないと無駄骨になってしまうでしょう。

 

3)脱毛被害の被害者層と金額。

データという観点から脱毛界の負の部分に注目します。

 

4)脱毛の苦情内容一覧。

いったいどんな苦情が寄せられているのでしょうか?
具体的な負の部分を知ることによって心の準備をしましょう。

 

5)脱毛事故を起こさないために事前にできる事柄。

脱毛を成功させるために事前にできる事柄です。